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「この男こそ人類の究極の実話だ」
今日買った本はこの2冊。
・荒木飛呂彦「スティール・ボール・ラン」第21巻
・安達正勝「死刑執行人サンソン-国王ルイ十六世の首を刎ねた男」

「死刑執行人サンソン」は、フランスに実在した死刑執行人の家系サンソン家の
4代目当主シャルル-アンリ・サンソンの生涯について書かれています。
なんでこの本を手に取ったかというと、
「スティール・ボール・ラン」のジャイロ・ツェペリのモデルなのですね。
(と、荒木飛呂彦がオビで説明していました。
 ちなみに今回の記事のタイトルは、そのオビから拝借)
まだ途中までしか読んでいませんが、是非最後まで読んでみたい本であります。


【2010/07/04 20:42】 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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